安心できる手作りの食を
身体だけじゃなく、心を育てる食事にしたいと思っています。
だから… 昼食もおやつも手づくりです。
だから… 楽しく食べる食事を心がけています。
だから… 楽しく食べる食事を心がけています。
職員やお友達と、一緒に楽しく食べることで、人と関わる力を育てたいと思っています。
もちろん、作った人(調理員)も一緒に食べます。
そうすることで、作った人への感謝の気持ちも育ちます。調理員は、食べる子ども達のことを考えて作ることができます。
もちろん、作った人(調理員)も一緒に食べます。
そうすることで、作った人への感謝の気持ちも育ちます。調理員は、食べる子ども達のことを考えて作ることができます。
いつでも、どこででも、簡単に食べ物が手に入る社会だからこそ、そして、どんどん成長する年齢だからこそ、出来る限り添加物を避け、安全で、おいしくて、丈夫な体を育てるための食事を用意します。
吉田こども園の給食は、地産地消を心がけています。給食に使うお豆腐には“真砂の豆腐”を、ご飯は美都で作っている“有機米” を使用しています。”有機米”のため、玄米で食べても安心です。給食のご飯は、五分つきや玄米(子どもたちの通称:プチプチご飯)です。和食献立のため、魚が中心です。魚も、地元の益田でとれる旬の魚を使用しています。また、真砂公民館との連携によって、農薬を使わない旬の野菜を給食に活用しています。調味料もできるだけ地元産を使用しています。
吉田こども園の給食は、地産地消を心がけています。給食に使うお豆腐には“真砂の豆腐”を、ご飯は美都で作っている“有機米” を使用しています。”有機米”のため、玄米で食べても安心です。給食のご飯は、五分つきや玄米(子どもたちの通称:プチプチご飯)です。和食献立のため、魚が中心です。魚も、地元の益田でとれる旬の魚を使用しています。また、真砂公民館との連携によって、農薬を使わない旬の野菜を給食に活用しています。調味料もできるだけ地元産を使用しています。
添加物を避けるため、マヨネーズ、ケチャップ、ソースは使用していません。小麦粉を使わず、米粉を使用しています。
3歳以上児クラス(さくら組・すみれ組・ゆり組)
- 吉田こども園では主食も園で用意し、主食費(3才以上児)を徴収させていただいています。(益田市一律の料金です)
- おやつは、午後1回です。
- アレルギー除去食もご用意します。
3歳未満児クラス(もも組・ちゅーりっぷ組・つくし組)
- 完全給食です。
- おやつは、午前と午後の2回です。
- 離乳食、アレルギー除去食もご用意します。
子どものおやつ=お菓子ではなく、おやつは4度目の食事!だから、おやつにはおにぎりやふかし芋、季節の果物などを用意します。
月に2回のカマドの日には、みそ汁とご飯を子どもたちがカマドで炊きます。自分たちで出汁をとって味見をし、旬の野菜を調理して美味しいお味噌汁を作ります。
日々の、ご飯も子どもたちがお米を研いで準備してくれています。
献立は…
○栄養士が毎月の献立を立てています。
○毎月の給食は、おがスマでお知らせしています。
○栄養士が毎月の献立を立てています。
○毎月の給食は、おがスマでお知らせしています。
こんな給食です!
9月30日 給食
*5分付きごはん
*切干大根のみそ汁
*魚のさっぱり焼き
*きゃべつの昆布和え
9月30日 おやつ
*炊き込みおむすび
9月29日 給食
*5分付きごはん
*もやしのみそ汁
*鶏肉のくわ焼き
*きゅうりの梅和え
9月29日 おやつ
*いなりおむすび
9月1日 離乳食
・5分付ご飯
・みそ汁
・鶏肉のあんかけ
・きゃべつとかぼちゃの煮物
8月28日 離乳食
*軟飯
*野菜スープ
*肉じゃが
*野菜の煮物

