安心できる手作りの食を提供しています!米飯給食のため和食中心です!

●離乳食…子どもさんによって進み具合が違うので、お家の方と相談しながら、一人ひとりにあった離乳食づくりをしています。
●幼児食…3・4・5歳児は、「多い、普通、少ない」で、自分の食べられる量を(お当番)伝えます。バイキングスタイルにより、自分が食べられる量を選べることで完食でき、自信へとつながっていきます。また、職員や友達と一緒に楽しく食べることで、人と関わる力を育てたいと思っています。楽しい給食!を心がけています。
※アレルギー除去食も準備いたします!
いつでも、どこででも、簡単に食べ物が手に入る社会だからこそ、そして、どんどん成長する年齢だからこそ、出来る限り添加物を避け、安全で、おいしくて、丈夫な体を育てるための食事を用意します。
吉田こども園の給食は、地産地消を心がけています。給食に使うお豆腐には“真砂の豆腐”を、ご飯は美都で作っている“有機米” を使用しています。”有機米”のため、玄米で食べても安心です。給食のご飯は、五分つきや玄米(子どもたちの通称:プチプチご飯)です。和食献立のため、魚が中心です。魚も、地元の益田でとれる旬の魚を使用しています。また、真砂公民館との連携によって、農薬を使わない旬の野菜を給食に活用しています。調味料もできるだけ地元産を使用しています。
吉田こども園の給食は、地産地消を心がけています。給食に使うお豆腐には“真砂の豆腐”を、ご飯は美都で作っている“有機米” を使用しています。”有機米”のため、玄米で食べても安心です。給食のご飯は、五分つきや玄米(子どもたちの通称:プチプチご飯)です。和食献立のため、魚が中心です。魚も、地元の益田でとれる旬の魚を使用しています。また、真砂公民館との連携によって、農薬を使わない旬の野菜を給食に活用しています。調味料もできるだけ地元産を使用しています。
おやつは、4度目の食事。だから、吉田こども園ではおにぎりやおいもなど「穀類」「芋類」中心のおやつを準備しています。
添加物を避けるため、マヨネーズ、ケチャップ、ソースは使用していません。小麦粉を使わず、米粉を使用しています。
◆栄養士が、毎月の献立を立てています。
◆毎日の給食は、おがスマで発信しています。
こんな給食です!

◆ある日の給食
あじを丸ごといただきます!
◆ある日の離乳食
*軟飯
*野菜スープ
*肉じゃが
*野菜の煮物
●益田はアジがよくとれますね!
アジの中骨もしっかりあがってます!
骨ごと食べれますよ。

●こんな魚もでますよ!
年長のお魚料理教室で、給食に使っている益田の魚を
みせていただきました!
●お味噌作りもしてます!
年中ではみそ作りをします!
年長になったとき、食べようね。


